お知らせ

第66回レオロジー討論会講演募集

第66回レオロジー討論会は、日本バイオレオロジー学会と共同主催で梶原稔尚教授(九州大学)を実行委員長として、2018年10月17日(水)~19日(金)の3日間、福岡市博多区「リファレンス駅東ビル」にて開催いたします。レオロジー一般及び下記のテーマに関する講演を募集します。討論会に適した内容であれば既発表の研究を含んでもかまいません。奮ってお申し込みください。

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14th International Chitin and Chitosan Conference (14th ICCC) & 12th Asia-Pacific Chitin and Chitosan Symposium (12th APCCS)

主催 日本キチン・キトサン学会
(共催、協賛、後援)
会期 2018年8月27日(月)〜8月30日(木)
会場 関西大学第4学舎4号館[吹田市山手町3-3-35][交通]阪急千里線「関大前」 駅より徒歩 10 分
予稿原稿締切 4月30日(月)
参加登録予約申込締切 7月31日(火)この日以降、参加登録費は当日扱いになり ます。
発表申込方法 下記HPよりお申し込みください。
参加登録費 会員:予約40,000円、当日45,000円、

一般:予約 45,000 円、当日 50,000 円、

学生:20,000 円
申込先・問合先 564-8680 吹田市山手町 3-3-35 関西大学化学生命工学部 田村研究 室内 14thICCC/12thAPCCS 事務局 電話 (06)6368-0871 FAX (06)6330-3770 E-mail: iccc.apccs2018@gmail.com http://www.apccs2018.org/index.html

第29回食品ハイドロコロイドシンポジウム
主催:食品ハイドロコロイド研究会

共催:京都大学化学研究所 共同利用・共同研究拠点 協賛:化学工学会、高分子学会、セルロース学会、日本栄養・食糧学会、日本応用糖質科学会、日本家政学会、日本官能評価学会、日本こんにゃく協会、日本材料学会、日本食品化学学会、日本食品機械研究会、日本食品科学工学会、 日本食品工学会、日本食品添加物協会、日本食物繊維学会、日本水産学会、日本生化学会、日本咀嚼学会、日本調 理科学会、日本熱測定学会、日本農芸化学会、日本バイオレオロジー学会、日本物理学会、日本油化学会、日本レ オロジー学会(50 音順・依頼中)

日時:2018 年 6 月 1 日(金) 9:30-17:20(受付は 8:30 から開始します)

会場: 京都大学化学研究所 共同研究棟 大セミナー室

〒611-0011 京都府宇治市五ヶ庄 (http:// www.kuicr.kyoto-u.ac.jp/kaken_building.html)

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食品ハイドロコロイドセミナー2018
           ~初心者のためのハイドロコロイド研究法の解説~

食品ハイドロコロイドの構造と物性に関する研究方法についてのセミナーを開催いたします。この分 野は学問的にも産業のためにも重要でありますが、多くの手法の習得が必要になるケースが多々ありま す。当セミナーは初心者が食品ハイドロコロイドへの理解を深め、研究を進める上で新しい手法を学ぶ 際の敷居を低くするために有益な解析法を集めました。

主催:食品ハイドロコロイド研究会
共催:京都大学化学研究所 共同利用・共同研究拠点

協賛:化学工学会、高分子学会、セルロース学会、日本栄養・食糧学会、日本応用糖質科学会、日本家政学会、日本官 能評価学会、日本こんにゃく協会、日本材料学会、日本食品化学学会、日本食品機械研究会、日本食品科学工学会、 日本食品工学会、日本食品添加物協会、日本食物繊維学会、日本水産学会、日本生化学会、日本咀嚼学会、日本調 理科学会、日本熱測定学会、日本農芸化学会、日本バイオレオロジー学会、日本物理学会、日本油化学会、日本レ オロジー学会(50 音順・依頼中)

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大阪大学産業科学研究所 自然材料機能化分野 准教授公募  応募〆切 2018/1/12 
17時必着

大阪大学産業科学研究所 自然材料機能化分野 
准教授公募があります.詳細は,以下のURLを参照して下さい.応募〆切 
2018/1/12 17時必着
http://www.sanken.osaka-u.ac.jp/pdf/recruit/nogi20171030.pdf

京都府立大学大学院生命環境科学研究科環境科学専攻 専任教員募集要項(公募)

平成29年10月25日 京都府立大学生命環境科学研究科 研究科長 渡部邦彦

このたび,京都府立大学大学院生命環境科学研究科環境科学専攻の専任教員を募集することに なりましたので,下記により応募いただきますようお願い致します。

(以下,添付書類をご覧下さい)
171025 教員募集(京都府立大学 助教)

国立大学法人京都大学大学院エネルギー科学研究科 教員公募があります.詳細は,以下のPDFを参照して下さい.応募〆切 2017/11/15必着
京都大学エネルギー科学研究科エネルギーエコシステム学分野教員公募

第11回多糖の未来フォーラム 2017/11/7 (火) 13:00-

日時:2017年11月7日 (火) 13:00-
会場:大阪大学大学院理学研究科教育研究交流棟2階南部陽一郎ホール(大阪府豊中市待兼山町1-1)

主催:糖鎖化学研究会、日本応用糖質科学会、セルロース学会、日本キチン・キトサン学会、シクロデキストリン学会
共催:日本化学会、日本糖質学会、日本農芸化学会、バイオインダストリー協会、グライコフォーラム
協賛:水谷糖質科学振興財団

講演会 参加費:無料
懇親会 参加費:一般 5,000円、学生 2,000円
(懇親会会場 大阪大学大学院理学研究科教育研究交流棟2階南部陽一郎ホール前)

世話人:大阪大学大学院理学研究科 原田明・深瀬浩一・山口浩靖

 

詳細: http://www.chem.sci.osaka-u.ac.jp/lab/yamaguchi/Polysaccharide_2017/

セルロース学会関東支部ミニシンポジウム

セルロース素材の新展開

セルロースの未来を拓く若手研究者達Ⅳ

 

関東支部では数年来「セルロースの未来を拓く若手研究者達」と銘打って、新進気鋭の若手の方々の発表の場を設けております。若手育成という意味でも、また、古手に刺激を与える意味でもいろいろな分野からの発表は大変良いものではないか、と自負しております。そこで、今年も様々の分野でご活躍中の若手研究者のご講演を企画いたしました。昔から注目されているセルロースのLODP,新素材として注目度の高いセルロースナノファイバー、昔から工芸品として使われてきたサクラの樹皮、と今年も多糖類の基礎から応用までを含めた最新情報をご講演いただきます。皆様どうぞご参集ください。

 

日 時:2017年9月14日(木)13時‐17時(講演)

場 所:東京大学農学部フードサイエンス棟中島董一郎記念ホール

東京都文京区弥生1-1-1〈12時30分から受け付けます〉

(東京メトロ南北線 「東大前」下車5 分, 千代田線 「根津」下車12 分)

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第15回日本糖鎖科学コンソーシアム(JCGG)シンポジウム

  ―拡大を続けるグライコサイエンス:基礎・応用生物学から健康・医療まで―

■開催趣旨:グライコサイエンスが関わる基礎研究、医学研究、企業研究の今日的課題を取り上げ、本領域への理解の向上と領域間の融合を図る

■開催日時:2017年10月26日(木)正午~27日(金)終日

■開催場所:九州大学医学部百年講堂 (〒812-8582 福岡市東区馬出3丁目1番1号)

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