行事

「行事開催における災害リスク対応ガイドライン」を公開いたしました。
詳細はこちらをご確認ください。

【協賛】第69回レオロジー討論会(2021/10/20-22)

第69回レオロジー討論会  を開催いたします。

詳細は、こちらをご覧ください。

 

日   時 2021年10月20日(水)~ 22日(金)
場   所 かでる2・7(札幌市中央区北2条西7丁目,道民活動センタービル)
※COVID-19の影響によっては,オンライン開催に変更 となる場合もあります。

WE

20

Oct 2021

参加申込
問合せ先
一般社団法人 日本レオロジー学会
〒600-8815 京都市下京区中堂寺粟田町93番地 京都リサーチパーク6号館3F
TEL : 075-315-8687
Email : office[@]srj.or.jp []を外してください。

【後援】Nanocellulose Symposium 2021/第445 回⽣存圏シンポジウム 2021/03/09(終了しました)

Nanocellulose Symposium 2021/第445 回⽣存圏シンポジウム

を開催いたします。

詳細は、こちらをご覧ください。

 

日   時 2021年3月9日(火)13:00〜17:30
場   所 オンライン配信(Zoom)

TU

09

Mar 2021

参加申込
問合せ先
京都大学生存圏研究所
TEL: 0774-38-3658 FAX: 0774-38-3655
MAIL : seibutukinomat[@]rish.kyoto-u.ac.jp []を外してください。

【後援】2020年度「なのセルロース工房」講演会 2021/03/02(終了しました)

2020年度「なのセルロース工房」講演会

を開催いたします。

詳細は、こちらをご覧ください。

 

日   時 2021年3月2日(火)13:30〜
場   所 オンライン形式(ライブ配信)

TU

02

Mar 2021

参加申込
問合せ先
産業技術総合研究所 中国センター
「なのセルロース工房 講演会」事務局
E-mail: cnfseminar-ml[@]aist.go.jp []を外してください。

【関東支部主催】ミニシンポジウム — セルロースの未来を拓く若手研究者達Ⅵ  2021/3/2(終了しました)

関東支部ではセルロース分野の研究の活性化のため、毎年支部のミニシンポジウムを開催しております。このところは今後が期待される若手の研究者を中心に話題提供を頂き、議論を行ってきています。

本年も、下記により開催致しますので、皆様の振るってのご参加をお願い致します。

主   催 セルロース学会関東支部
日   時 2021年3月2日(火)13:30~16:35
場   所 オンラインZoom配信
参 加 費

無料

プログラム

13:30-13:35 あいさつ 関東支部長

 

13:40-14:20 1分子計測で見た高分子結晶の酵素分解  中村彰彦

               静岡大学農学部 応用生命科学科 テニュアトラック准教授

 
14:20-15:00 イオン液体を活用した多糖材料の創製 鈴木 栞

               東京大学大学院 農学生命科学研究科 日本学術振興会PD特別研究

 
休憩  15:00-15:10

15:10-15:50 植物細胞壁中のリグニン-キシラン複合体の単離とその酵素分解 高 相昊

               信州大学総合工学系研究科 生命機能・ファイバー工学専攻 D3

 
15:50-16:30 変性セルロース及びナノセルロース利用技術の現状と将来展望 中谷 丈史

               日本製紙株式会社 研究開発本部CNF研究所 主任研究員

 
16:30-16:35 閉会の辞

参加申込方法 下記の連絡先に、①氏名、②所属、③メールアドレス、④参加者種別(正会員、学生会員、非会員)を明記の上お申し込みください。参加費は、無料です。

TU

02

Mar 2021

参加申込
問合せ先
東京大学農学生命科学研究科 齋藤継之
メール: saitot*g.ecc.u-tokyo.ac.jp  
*をアットマークに変えて送信下さい。

【関西支部主催】第16回若手セミナー2020 on Zoom 「セルロースで描く未来予想図」2020/12/8(終了しました)

セルロース学会関西支部では毎年、講演会と見学会を組み合わせた合宿形式のセミナーと、それを踏まえた
ディベートあるいはコンペを“自称”若手のために企画してきました。本年は初めての試みとして、若手セミナ
ーをオンライン開催することと致します。特に、COVID-19による閉塞感を少しでも打破すべく、セルロースに
よって未来の社会・経済に希望を見出すための講演会とグループディスカッションを展開したいと考えておりま
す。是非ご参加ください!
 

詳細は第16回 若手セミナーのご案内でもご案内しております。

主   催 セルロース学会関西支部
日   時 2020年12月8日(火) 12:30~18:00
場   所 Zoomによるオンライン開催
参 加 費

無料(一般、学生)

定   員 ・講演会 上限 100 名
・ グループディスカッション 参加人数 上限40名
*定員に達した場合は期日前に受付終了する場合があります
プログラム

12:30    Zoom入室開始(待機室・講演者の接続確認)

 

13:00    開始挨拶と説明

 

13:10    第1部 「 セルロースで描く未来予想図」 講演会
          ①舟橋龍之介 先生 (三菱総合研究所)
          「新規事業を考える上での2つの視点 ーフォアキャストとバックキャストー(仮)」
          ②宇都卓也 先生 (宮崎大学)
          「計算化学とAIを融合した多糖材料の分子シミュレーション研究」
          ③小林加代子 先生 (京都大学)
          「木材科学におけるデータ駆動型研究の可能性」

 

15:00    第2部 若手によるグループディスカッション・休憩(時間調整込)

 

16:30    第2部 各グループの発表会

 

18:00    終了予定
          オンライン懇親会(企業の方と学生の自由交流コーナー)

 

[グループディスカッションで取り組むお題目]
「セルロースを用いると50年後の未来の社会や経済はどう変わるか? 」
事前調査を推奨します。発表形式は自由(パワーポイント等により資料を用いた発表も可)。

 

[グループディスカッションの方法と発表会]
ホスト側で、参加者を数名ずつの小グループに振り分けます。Zoomのブレイクアウトルーム機能によりそれぞれの会議室に入室した後、議論を開始します。画面共有等を有効に使いながら、各グループでプレゼン内容を集約し、資料を完成させます。 その間、講演会場(メインルーム)は待機室となります。
発表会では、ホスト側で再度全員をメインルームに入室させ、各グループの代表者からディスカッションの結果を発表いただきます。発表時間は1グループ5〜10分、質疑5分以内とします(参加人数により変動する可能性があります。全グループの発表が終了後、審査員による採点とランキング発表ならびに講評を行います。

 

[グループディスカッション発表会の評価項目]
①調査・分析力
②仮説提起力(発想力)
③論理性
④プレゼン力
⑤面白さ
各5点、25点満点により採点。

参加申込方法 ①氏名(ふりがな)
②申込種別(一般または学生)、学年(学生の場合)
③ご所属
④ご連絡先(E-mail)
⑤第2部 グループディスカッションへの参加希望(希望する・希望しない)
⑥第2部 グループディスカッション発表会の聴講希望(希望する・希望しない)

を記載の上、timai+csj2[@]rish.kyoto-u.ac.jp 宛の電子メールにて[]を外してお申込みください。


件名は「2020 若手セミナー申込」としてください。
グループディスカッションに参加されない場合も、発表会の聴講は可能です。

申込〆切:2020年11月30日(月)


<注意>
グループディスカッションでは、ホスト側でZoomのブレイクアウトルーム機能を使用し、Zoom にサインインした E-mail によって参加者を各班に事前割当します。
そのため、 必ず申込時のE-mailアドレスを用いてZoomにサインインし、参加してください 。

<注意>
グループ・ディスカッションに参加される方は、イヤホンまたは ヘッドセットの使用を推奨します。

TU

08

Dec 2020

参加申込
問合せ先
セルロース学会関西支部
上谷幸治郎(大阪大学)
E-mail : timai+csj2[@]rish.kyoto-u.ac.jp []を外してください。

【共催】第1回シクロデキストリン入門講座2020/12/5(終了しました)

第1回シクロデキストリン入門講座

を開催いたします。

詳細は、こちらをご覧ください。

 

日   時 2020年12月5日(土)
場   所 オンライン開催

SA

05

Dec 2020

参加申込
問合せ先
〒102-8554 東京都千代田区紀尾井町7-1
上智大学理工学部物質生命理工学科
第1回シクロデキストリン入門講座事務局
TEL:03-3238-3370
E-mail : t-hasimo[@]sophia.ac.jp []を外してください。

【協賛】令和2年度 産総研 材料・化学シンポジウム 「機能化学研究部門の新たな取り組み -化学材料の創製と診断を両輪として-」2020/11/25-12/4(終了しました)

令和2年度 産総研 材料・化学シンポジウム 「機能化学研究部門の新たな取り組み -化学材料の創製と診断を両輪として-」

を開催いたします。

詳細は、こちらをご覧ください。

 

日   時 2020年11月25日(水)〜12月4日(金)
場   所 オンライン開催

WE

25

Nov 2020

参加申込
問合せ先
産業技術総合研究所 機能化学研究部門長室
TEL : 029-862-6792
E-mail: isc-web-ml[@]aist.go.jp []を外してください。

【東海・北陸支部】第15回講演見学(オンライン開催) 『セルロースナノファイバー in富山』2020/12/17(終了しました)

セルロース学会東海支部から、東海・北陸支部へと拡充されたことを記念して、『セルロースナノファイバー in富山』と題して、講演会を企画しました。富山県内の企業、公設試験研究機関、大学から5名の講師をお招きして、セルロースナノファイバーの製造から応用まで、富山発の先駆的な取り組みについてご講演いただきます。本年度は、社会状況を鑑み、Zoomを用いた講演会として開催いたします。皆様のご参加をお待ちしております。

主   催 セルロース学会東海・北陸支部
日   時 2020年12月17日(木) 13:00~16:00
場   所 Zoomによるオンライン開催(最大300名まで)
参 加 費

無料

プログラム

13:00 – 13:10    支部長あいさつ

 

13:10 – 13:40 『ACC法セルロースナノファイバー「nanoforest」の展開』

田中 裕之 (中越パルプ工業株式会社)

当社では’98年より国産竹由来のパルプ製造を開始、年間2万トンの竹材を集荷している。’09年には竹の機能付与のためセルロースナノファイバー(CNF)の研究を開始、製造方法には「水中対向衝突(ACC)法」を採用。共有結合を切断せず、ファンデルワールス力など弱い結合のみを開裂し微細化を促す。CNFの基礎研究では九州大学と、樹脂複合化では富山県、富山県立大学と共同研究を結び開発を加速。「両親媒性」の特徴を活かしたnanoforestの用途を含めて紹介する。

 

13:40 – 14:10 『スギノマシンにおけるセルロースナノファイバーの取組 ~最近の成果を中心に~』

小倉 孝太 (株式会社スギノマシン)

株式会社スギノマシンでは、2011年10月よりBiNFi-s(ビンフィス)の商品名でセルロースナノファイバー(CNF)に代表されるバイオマスナノファイバーを製造・販売している。本講演では、当社のCNFの取組について、最新技術を中心に解説する。

 

14:10 – 14:40 『高せん断非外部加熱により乾燥処理したCNFとPPの複合方法の検討』

川野優希(富山県産業技術研究開発センター ものづくり研究開発センター)

高混練二軸押出機を用いてセルロースナノファイバーとポリプロピレンの複合材料を作製し、高混練二軸押出機による混練がCNFの分散状態に及ぼす影響について評価した。CNFは含水材料であるため高せん断非外部加熱により処理できるセルロース混合可塑化成形装置を用いて乾燥処理した。ナノフォーカスX線CTを用いて複合材料内のCNF分散状態を確認したところ、高混練二軸押出機を用いることでCNFの凝集物を減少できることを確認した。

 

14:40 – 14:50    休憩

 

14:50 – 15:20 『CNFドライパウダー/PPコンポジットの特徴と今後の展開』

永田 員也 他4名 (富山県立大学工学部 機械システム工学科)

文科省地域イノベーション戦略支援プログラム、NEDO 大学シーズ橋渡し事業において湿式解繊したCNFを急速乾燥することによりドライパウダーCNFを開発することができた。このドライパウダーCNFとPPと混練して得られたコンポジットはCNFが高分散しており、CNFを1wt%以下の少量充塡によりPPを補強することを見出した。今回の講演では富山発のCNFコンポジット開発の概要、特徴、さらに今後の展開について紹介する。

 

15:20 – 15:50 『セルロースを活用したプラスチック表面ナノ加工用ガス透過性モールドの研究進捗』

竹井 敏 (富山県立大学工学部 医薬品工学科)

ガス透過性を有する金型(モールド・テンプレート)をセルロースの高度利用により初期開発した。金型と被転写材間に巻き込んだ気体を金型を透過・吸収させて除去することで、被転写されるプラスチックやラベル材の揮発成分(ガス・溶媒・水)や成形時の気泡巻き込みを抑え、被転写材への形状転写性が改善した結果を報告する。

参加申込方法 ①氏名,②所属,③メールアドレス,④電話番号,⑤参加者種別(会員,非会員,学生)を明記の上,Emailにてお申込みをお願いします。
メール件名は,「セルロース学会東海・北陸支部講演会申込」でお願いします。
参加申込〆切: 2020年11月27日(金)

TH

17

Dec 2020

参加申込
問合せ先
富山県立大学工学部 生物工学科  岸本 崇生
Tel: 0766-56-4289(内線1567)
E-mail: takao[@]pu-toyama.ac.jp  []を外してください。
当日までにZoomの招待状をメールでお送りします。

【協賛】第29回ポリマー材料フォラーム  逆境の中、今こそポリマー研究の団結力! 2020/11/26-27(終了しました)

第29回ポリマー材料フォラーム  逆境の中、今こそポリマー研究の団結力!

を開催いたします。

詳細は、こちらをご覧ください。

 

日   時 2020年11月26日(木)〜27日(金)
場   所 オンライン開催

TH

26

Nov 2020

参加申込
問合せ先
高分子学会 第29回ポリマー材料フォーラム係
TEL : 03-5540-3770
FAX : 03-5540-3737
E-mail : 29pmf[@]spsj.or.jp []を外してください。

【協賛】ナノセルロースの新時代 ~スペシャルからユニバーサルへ~ 2020/09/11(終了しました)

ナノセルロースの新時代 ~スペシャルからユニバーサルへ~

を開催いたします。

詳細は、こちらをご覧ください。

 

日   時 2020年9月11日(金)
場   所 オンライン開催

FR

11

Sep 2020

参加申込
問合せ先
セミナー事務局一般社団法人サステナブル経営推進機構 
E-mail:ncm[@]sumpo.or.jp []を外してください。