行事

「行事開催における災害リスク対応ガイドライン」を公開いたしました。
詳細はこちらをご確認ください。

【協賛】22-2エコマテリアル研究会

22-2エコマテリアル研究会 「環境影響を低減した高分子材料の設計指針を探る」を開催いたします。

詳細は、こちらをご覧ください。

主   催 高分子学会、エコマテリアル研究会
協   賛 日本化学会、セルロース学会、日本生物工学会、繊維学会(予定)
日   時 2022年10月7日(金) 13:00~16:50
場   所 理化学研究所(和光)本部棟(C00) 2階 大会議室(埼玉県和光市広沢2-1)
https://www.riken.jp/access/wako-map/

FR

07

Oct 2022

参加申込
問合せ先
〒104-0042 東京都中央区入船3-10-9 新富町ビル
公益社団法人 高分子学会 エコマテリアル研究会係
TEL 03-5540-3770 FAX 03-5540-3737

【協賛】第 2 1 回食品レオロジー講習会

第2 1 回食品レオロジー講習会 ―初心者のための実習と基礎 :食感・風味の制御に 向けて― を開催いたします。

詳細は、こちらをご覧ください。

日本レオロジー学会

主   催 日本レオロジー学会
協   賛 色材協会, セルロース学会 ,日本 応用糖質科学会 日本化学会, 日本家政学会 日本食品科学工学会,日本食品工学会,日本調理科学会 日本油化学会 (依頼中)
後   援 日本農芸化学会 (依頼中)
日   時 2022年11月10日(木), 11日(金)
場   所 東京大学 生産技術研究所 An 棟 4 階 An401 ・ An 402
〒153-8505 東京都目黒区駒場 4 6 1
http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/access/campusmap.html/

TH

10

Nov 2022

参加申込
問合せ先
三浦 靖  岩手大学農学部・ 応用生物化学科 ・食品工学研究室
TEL :019-621-6255 
E-mail: mako[@]iwate-u.ac.jp []を外してください。

【協賛】第70 回レオロジー討論会のご案内と講演募集

第70 回レオロジー討論会を開催いたします。

詳細は、こちらをご覧ください。

日本レオロジー学会

主   催 日本レオロジー学会,日本バイオレオロジー学会
協   賛 日本材料学会,プラスチック成形加工学会,高分子学会,日本化学会,日本物理学会,繊維学会,応用物理学会,化学工学会,強化プラスチック協会,日本ゴム協会,日本接着学会,日本セラミックス協会,日本木材学会,セルロース学会,日本機械学会,日本雪氷学会,日本混相流学会,日本流体力学会,可視化情報学会,日本食品科学工学会,日本家政学会,日本調理科学会,日本食品工学会,日本繊維機械学会(依頼中)
後   援 日本農芸化学会(依頼中)
日   時 2022年10月13日(木),14日(金)
場   所 「金沢歌劇座」 〒920-0993 金沢市下本多町6-27
※感染状況により開催方法がオンラインに変更となる場合もあります。

TH

13

Oct 2022

参加申込
問合せ先
一般社団法人日本レオロジー学会
〒600-8815 京都市下京区中堂寺粟田町93番地
京都リサーチパーク6号館3F305号室  TEL:075-315-8687
E-mail:office[@]srj.or.jp []を外してください。

【協賛】食品ハイドロコロイドセミナー2022および 第33回食品ハイドロコロイドシンポジウム

食品ハイドロコロイドセミナー2022および第33回食品ハイドロコロイドシンポジウムを開催いたします。

詳細は、こちらをご覧ください。

主   催 食品ハイドロコロイド研究会
協   賛 化学工学会、高分子学会、セルロース学会、日本栄養・食糧学会、日本応用糖質科学会、日本家政学会、日本官能評価学会、日本こんにゃく協会、日本材料学会、日本食品化学学会、 日本食品科学工学会、 日本食品機械研究会、日本食品工学会、日本食品添加物協会、日本食物繊維学会、日本水産学会、日本咀嚼学会、日本調理科学会、日本熱測定学会、日本バイオレオロジー学会 、 日本油化学会、日本レオロジー学会 (50 音順・依頼中)
日   時 食品ハイドロコロイドセミナー2022   :2022年9月29日(木) 13:00-16:40             第33回食品ハイドロコロイドシンポジウム:2022年9月30日(金) 9:00-17:45
場   所 京都大学農学部総合館  
今年度は会場で行ないます
https://www.kais.kyoto-u.ac.jp/japanese/access/

TH

29

Sep 2022

参加申込
問合せ先
〒108-8477 東京都港区港南4-5-7 東京海洋大学海洋生命科学部
食品ハイドロコロイド研究会 事務局 松川 真吾
E-mail : sympo[@]food.hydrocolloids.org []を外してください。

【主催】セルロース学会北海道・東北支部セミナー 「多糖類の新展開」

延期しておりました支部セミナーを、下記の通り開催することにいたしました。今回は、セルロースを中心とする多糖類を原料とする材料開発研究において、新展開がみられる機能性材料にスポットを当てました。学生の方にも容易に理解できるよう、易しい講演を依頼しておりますので、多数のご来場をお待ちしております。

詳細はPDFをご覧下さい。

主   催 北海道大学大学院農学研究院木材化学化学研究室
セルロース学会北海道・東北支部
共   催 繊維学会北海道紙・パルプ技術懇談会、
日本木材学会北海道支部、高分子学会北海道支部、
日本農芸化学会北海道支部
日   時 令和4年9月1日(木)13:00~17:00
場   所 北海道大学農学部総合研究棟W109多目的室
(札幌市北区北9条西9丁目)
参 加 費

無料

プログラム

「オールセルロース・エレクトロニクスに向けて
~ナノセルロースの半導体化とデバイス応用~」                                大阪大学産業科学研究所 准教授  古賀 大尚

 

「セルロース素材における新物性とユーザビリティの開拓研究」                          東京理科大学工学部 講師  上谷 幸治郎

 

「湿式紡糸ー水中二次延伸法による多糖類繊維の高強度化」                           北海道大学大学院農学研究院 助教  鈴木 栞

懇親会 9月 1日 午後5時15分~ [会費:5,000円]
(会場は札幌駅近辺で、場所が確定次第、参加者に連絡)

懇親会参加希望者は、事前に浦木までご連絡下さい。

TH

01

Sep 2022

参加申込
問合せ先
北海道大学大学院農学研究院木材化学研究室 浦木康光
電話/Fax 011-706-2817 
uraki[@]for.agr.hokudai.ac.jp []を外してください。

セルロース学会第29回年次大会のお知らせ

金沢市文化ホールにて開催することを決定しました(2022/6/20)。
・会場では,マスクの着用をお願いします。
・出入り口での手指消毒にご協力ください。
・保健所等が定める療養解除の基準を満たしていない場合,当日発熱がある場合は対面参加しないでください。当日会場に行けないことが確定した発表者は,速やかに問合せ先に連絡をお願いします。ポスター賞の審査は会場でのみ行うため,当日欠席の場合は,審査対象外となります。
・参加は自己責任でお願いいたします。

主   催 セルロース学会
協   賛 日本木材学会、紙パルプ技術協会、高分子学会、繊維学会、日本キチン・キトサン学会、日本応用糖質科学会
後   援 日本農芸化学会
会   期 2022年7月21日(木)~22日(金)
会   場

金沢市文化ホール(「金沢駅」より徒歩20分、バス15分「南町・尾山神社」下車徒歩3分)

オンライン会場: 大会ホームページに、口頭発表会場のZOOMルーム情報、ポスター発表のポスター掲示、一部の企業展示があります。

講演内容 セルロース及び関連科学の基礎および応用開発研究
詳細案内 https://cellulose-society.jp/news/3676.html

TH

21

Jul 2022

参加申込
問合せ先
cellulose2022-query[ ]googlegroups.com
( [ ] を @に変えてください)

【主催】セルロース学会関東支部ミニシンポジウム
— セルロースの未来を拓く若手研究者達ⅥI -(2022/3 /3)

日時 : 2022 年3 月3 日(木)13:30~16:35

会議形式 : Zoom 配信

 

関東支部ではセルロース分野の研究の活性化のため、毎年支部のミニシンポジウムを開催しております。このところは今後が期待される若手の研究者を中心に話題提供を頂き、議論を行ってきています。本年も、下記により開催致しますので、皆様の振るってのご参加をお願い致します。

主   催 セルロース学会関東支部
日   時 2022 年3 月3 日(木)13:30~16:35
場   所 Zoom 配信
プログラム
13:30-13:35  あいさつ 関東支部長
13:40-14:20
 
 セルロース系液晶ポリマーブレンドの構造物性制御
 宮城 一真 森林総合研究所 多糖類化学研究室 研究員
14:20-15:00
 
 茶葉由来セルロースナノファイバー塗工布の消臭性能
 濱田 仁美 東京家政大学 教授
15:00-15:10  休憩
15:10-15:50
 
 分野と分野をつなぐ可視化技術ーセルロース科学を中心としてー
 田川 聡美 信州大学工学部 助教<
15:50-16:30
 
 木材腐朽担子菌から見出された新規結晶性セルロース結合モジュール
 小嶋 由香 東京農工大学農学部 産官学連携研究員
16:30-16:35  閉会の辞

 

参加申込方法 下記の連絡先に、①氏名、②所属、③メールアドレス、④参加者種別(正会員、学
生会員、非会員)を明記の上お申し込みください。参加費は、無料です。
【参加申し込み締め切り】 2022 年2 月28 日(月)
【問い合わせ先】 東京大学農学生命科学研究科 齋藤継之
E-mail: saitot[at]g.ecc.u-tokyo.ac.jp

TH

03

Mar 2022

参加申込
問合せ先
東京大学農学生命科学研究科 齋藤継之
E-mail: saitot[@]g.ecc.u-tokyo.ac.jp []を外してください。

【後援】Nanocellulose Symposium 2022/第468回生存圏シンポジウム
「CNFとキチンNF 夢と現実、そしてこれから」(2022/3 /29)

日本におけるCNF研究が始まってから20年が経ちました。“鋼鉄の1/5の軽さで鋼鉄の5倍強いナノ繊維”は様々なところでCNFの代名詞の様にいわれています。しかし、その実力と実際に使った時のパフォーマンスに差を感じている方は多いのではないでしょうか。高性能素材として夢を見て、がっかりされている方や本当のところCNFはどうなのだろうか?と疑問を持たれている方も多いと思います。今年度のナノセルロースシンポジウムは、TEMPO酸化CNF、機能材料用CNF、構造用CNF、キチンNFの(ポテンシャル)と現実(材料開発の現状)、そしてこれから(今後の方向性)について、長年にわたりそれぞれをリードしてきた研究者が思う存分に語ります。また、最後には、CNFの実用化に関する最新の報告があります。

バイオマス由来の高性能材料、カーボンニュートラル、サスティナビリティに関心をお持ちの多くの皆様のご参加をお待ちしています。

詳細はこちらをご覧ください。

日   時 令和4年3月29日(火)13:00-17:40 
場   所 京都大学生存圏研究所 木質ホール3階 大会議室(京都府宇治市五ケ庄1)    
アクセス:JR黄檗駅、京阪黄檗駅より徒歩8‐10分 
https://www.rish.kyoto-u.ac.jp/images/Uji_Campus_2017_A4WH.pdf

TU

29

Mar 2022

参加申込
問合せ先
京都大学生存圏研究所
バイオナノマテリアル共同研究拠点(経済産業省Jイノベ拠点)
https://www.rish.kyoto-u.ac.jp/bionanomat/

【後援】バイオナノマテリアルシンポジウム2021 – アカデミアからの発信 –
2021/12 /21オンライン(終了しました)

樹木やタケの細胞、カニやエビの外殻、カイコが紡ぐ蚕糸は、人類の知恵をは
るかに越えて作り出されている精緻なナノ構造とそれに由来する機能を有してい
ます。しかし、そのことは限られたコミュニティで共有されているだけです。ナ
ノ構造を有するバイオ素材、バイオナノマテリアルの最前線で活躍している大学
研究者の活動が産業界や異なる材料分野で広く知られているとはいえません。そ
こで高性能のセルロースナノファイバーやナノクリスタル、キチンナノファイ
バー等から構築されているバイオナノマテリアルに関する研究が、今、どのよう
な方向に向かい、展開しているのか、時代を先導する研究グループや研究者が最
もホットな話題を発表する機会を作りました。
 可能な限り毎年開催していく所存です。是非ともご参加いただき、最近の情報
を共有いただき、一緒になってバイオマス資源の先進的利用に取り組んでいただ
ければ幸いです。参加費は無料です。

 詳細、申し込みについては下記URLをご覧ください。
https://www.rish.kyoto-u.ac.jp/bionanomat/news/bmsympo2021/

日   時 2021年12 月21日[火]
場   所 オンライン

TU

21

Dec 2021

参加申込
問合せ先
京都大学バイオナノマテリアル共同研究拠点(経済産業省Jイノベ拠点)

【主催】セルロース学会西部支部 2021年度セルロース学会西部支部セミナー 
「植物原料多糖の潜在的機能と実用化」2021/11/26(終了しました)

セルロース学会西部支部では今回、「植物原料多糖の潜在的機能と実用化」と題して、4名の講師による講演会を企画しました。前半は植物由来の素材を活用した構造材料に関して、植物由来樹脂と汎用樹脂からの世界最高クラスの衝撃強度を実現するバイオ樹脂アロイ(講演1)について、またCNFとバイオ樹脂との京都プロセスによる高度複合化技術(講演2)についてお話をいただきます。後半は、多糖原料を利用した機能材料に関して、「竹のカスケード利用」をKey-pointとした電気二重層キャパシタ電極材料(講演3)について、またスーパー保湿機能材料である「熊本に固有に生息するスイゼンジノリ」(講演4)についてお話をいただきます。是非、御参加いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。詳しくは申込方法をご覧ください。

 

申込〆切:2021年11月19日(金)

 

詳細はPDFをご覧下さい。

 

 

主   催 セルロース学会西部支部
会   期 2021年11月26日(金)13:00 - 17:20
参 加 費

無料:一般、学生

定   員 セミナーはハイブリッド(対面+リモート)形式で開催します。
・参加申込の際に、対面、リモートのいずれかをお知らせください。
*対面は上限30名までです。定員に達した場合は期日前に受付終了する場合があります。
*リモートで申し込まれた場合は、後日、Zoom IDをメールでご連絡します。
プログラム

セミナー

13:00     開会の挨拶

13:10     講演1 株式会社 豊田中央研究所 河田 順平 氏
            「世界最高クラスの衝撃強度を実現するバイオ樹脂アロイの創製とその実用化」

13:50     講演2 (地独)京都市産業技術研究所 野口 広貴 氏
            「脱炭素社会の実現に向けたCNF複合バイオポリエチレンの開発」

    休憩

14:45     講演3 九州工業大学 坪田 敏樹 氏
            「竹のカスケード利用」を目指した竹由来電気二重層キャパシタ電極材料の開発」

15:25     講演4 大東化成工業 株式会社 田中 巧 氏
            「熊本に固有に生息するスイゼンジノリから抽出される多糖体(サクラン)化粧料への応用」

16:05     閉会の挨拶

16:15     熊本県産業技術センター 施設見学(約1時間を予定)

参加申込方法 ①氏名(ふりがな)
②申込種別(一般または学生)、学年(学生の場合)
③ご所属
④ご連絡先(E-mail)
⑤セミナーへの参加(対面・リモート)
⑥懇親会への参加(参加・不参加)
をご記入の上、下記宛に電子メールにてお申込みください。
件名は「2021西部支部セミナー申込」としてください。

FR

26

Nov 2021

参加申込
問合せ先
熊本県産業技術センター 材料・地域資源室 永岡 昭二
〒862-0901 熊本市東区東町3-11-38
E-mail: nagaoka[@]kmt-iri.go.jp []を外してください。
Phone: 096-368-5359