【共催】第36回日本糖質学会年会予告 平成29年7月19日(水)〜 7月21日(金)

第36回日本糖質学会年会予告

 

会期:平成29年7月19日(水)〜 7月21日(金)

会場:旭川市民文化会館(〒070-0037 旭川市7条通9丁目50番地)

主催:日本糖質学会

共催:シアル酸研究会、日本応用糖質科学会、日本キチン・キトサン学会、日本生化学会、日本分子生物学会、日本農芸化学会、日本薬学会、日本基礎老化学会、日本化学会、日本植物生理学会、日本生物物理学会、日本蛋白質科学会、日本栄養•食糧学会、日本生物工学会、日本神経科学学会、セルロース学会(予定含む)

協賛:高分子学会、シクロデキストリン学会、有機合成化学協会、日本膜学会、日本食品科学工学会、繊維学会(予定含む)

後援:日本癌学会、日本再生医療学会、日本炎症・再生医療学会、日本核磁気共鳴学会、日本ケミカルバイオロジー学会、日本免疫学会、日本発生生物学会(予定含む)

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セルロース学会第24回年次大会(2017/7/13-14)のお知らせ

主  催: セルロース学会

共  催: 岐阜大学(予定)

協  賛: 紙パルプ技術協会,高分子学会,繊維学会,日本キチンキトサン学会,日本応用糖質科学会,日本農芸化学会,日本木材学会(依頼中を含む)

会  期: 2017年7月13日(木)~14日(金)

会  場: 岐阜大学講堂ならびに地域科学部・共通教育棟(C棟)(〒501-1193 岐阜市柳戸1-1)
岐阜大学への交通アクセス 岐阜駅よりバス,「岐阜大学」バス停下車
岐阜大学内マップ 64番が「講堂」,56番付近が「地域科学部・共通教育棟(C棟)」です。

講演内容:セルロースおよび関連科学の基礎および応用開発研究

形  式:口頭発表(液晶プロジェクターを使用)およびポスター発表

発表申込期間: 2017年1月12日(木)~4月7日(金)

発表申込:オンライン申込にてお願いします。

プログラム編成は実行委員会にご一任ください。件数によっては,発表形式を変更させていただく場合があります。発表申込に対して,自動的に確認の返信が送られます。返信の中に,受理番号とパスワードが書き込まれていますので,削除しないようにして下さい。

オンライン申込が不可能な場合:E-mailにて,1)発表題目,2)所属・氏名,3)発表概要(50字以内),4)住所・電話番号・FAX番号・E-mailアドレス(今後の連絡はE-mailを通じて行いますので,確実に連絡が取れるアドレスを記入してください。)5)希望発表形式(口頭かポスターかを明記)を下記宛にお送りください。その際,件名は「セルロース学会発表申込」と記入して下さい。E-mail: meeting2017(@)cellulose-society.jp

((@)は@に直して送信して下さい)

発表要旨:オンライン投稿にてPDFでお願いします。投稿サイトは,2017年4月17日に開設します。A4判要旨2枚以内(口頭発表は2枚):タイトル,住所,氏名,を和文,英文の両方で記載してください(様式は過去の年次大会と同じです。こちらからダウンロードしてください)。英語要旨は150語以内でお願いします。

要旨原稿送付期間: 2017年4月17日(月)~5月12日(金)

企業展示:関連企業の製品展示も募集しています。お問い合わせ,お申し込みは,第24回年次大会企業展示担当,鹿野秀和(Email: Hidekazu_Kano(@)nts.toray.co.jp)までお願いします。

((@)は@に直して送信して下さい)

参加予約登録: 2017年1月12日(木)~5月12日(金)。オンライン申込にてお願いします。期日以降は受け付けられません。

参加費(要旨集含む):会員5,000円,非会員 8,000円,学生・シニア会員 2,000円。希望者には要旨集を事前に送付します。送料は500円です。参加予約登録時に受け付けます。当日登録(予約登録期間後を含む)は一律1,000円増となります。

懇親会:7月13日(木)18時より。岐阜大学生協第2食堂(大会会場のすぐそば;マップ番号68)にて行います。一般6,000円、学生・シニア会員 3,000円。参加費と合わせてお振り込みください。当日登録は一律1,000円増となります。

参加費および懇親会費の支払方法:銀行振込による支払を受け付けます。いずれも手数料は申込者負担でお願いします。

【振込先口座】

三井住友銀行 本山支店(店番号484)
種別:普通 口座番号:6901842
セルロース学会第24回年次大会会計 青木弾

1)本大会での送金は上記口座宛の銀行振込のみといたします。
2)振込手数料は参加者負担でお願いいたします。
3)複数の参加者でまとめて振り込まずに,個人ごとに費用合計に記載された金額を「一括かつ参加者名義で」お振り込みください。
4)振り込み完了後には,明細の保管をお願いいたします。
5)6月末までにお振り込み下さい。

 

<大会組織>

◯運営委員会

運営委員長: 澤渡千枝(静大教)

運営委員:正田晋一郎(東北大院工),林 徳子(森林総研),遠藤貴士(産総研中国センター),門川淳一(鹿児島大院理工),小野博文(旭化成せんい),近藤哲男(九大院農)

◯実行委員会

実行委員長: 寺本好邦(岐阜大応用生物)

実行委員: 青木 弾(名大院農),浅野良直(岐阜県産技セ),大島直久(東海染工),岡本真樹(トクラス),鹿野秀和(東レ),隈部和弘(岐阜大工),小林信介(岐阜大工),坂口眞人(静岡県大食栄環院),祖父江信夫(静岡大農名誉),武野明義(岐阜大工),立元雄治(静大工),内藤圭史(岐阜大工)野中 寛(三重大院生資),前林正弘(名城大農),町田 洋(名大院工),光永 徹(岐阜大応用生物),安田啓司(名大院工),米田夕子(静大農)

問合せ先:
セルロース学会第24回年次大会 問合せ担当(岐阜大・寺本,名古屋大・青木,三重大・野中)
E-mail : meeting2017(@)cellulose-society.jp
((@)は@に直して送信して下さい)

【西部支部】セルロース学会西部支部セミナー「セルロースナノファイバーについて考える」

セルロース学会西部支部セミナー「セルロースナノファイバーについて考える」

 

主 催:セルロース学会西部支部

日 時:2016年11月25日(金) 10:00~17:00

会 場:高知県立紙産業技術センター 研修室

(http://www. http://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/151406/)

 

プログラム:

講 演: (10:00~13:35)

10:05~10:55 ナノセルロースに疎水性を導入する水中カウンターコリジョン(ACC)法

近藤 哲男 (九州大学大学院農学研究院 教授)

10:55~11:45 CNFの用途開発

小野 博文 (旭化成(株)繊維事業本部技術研究所グループ長)

12:45~13:35 セルロースナノファイバーの分解評価

堀川 祥生 (東京農工大学大学院農学研究院 准教授)

見学会(13:40~16:30)

13:40~14:20 高知県立紙産業技術センター見学

【貸切バスでニッポン高度紙工業株式会社に移動】

15:00~16:30 ニッポン高度紙工業株式会社見学

【貸切バスで高知県立紙産業技術センター経由、懇親会会場に移動】

 

講演会・見学参加費:無料

(ニッポン高度紙工業株式会社の見学は製紙会社等の同業者の方はお断りさせていただきます。ご了承ください。)

 

懇親会参加費:一般5,000円、学生2,000円

(懇親会は高知駅付近で行います。宿泊される方は高知駅周辺が便利です。)

 

問い合わせ先および参加申し込み先:

高知県立紙産業技術センター 加工技術課

鈴木 慎司

〒781-2128 高知県吾川郡いの町波川287-4

Phone & Fax: (088) 892-2220

E-mail:shinji_suzuki@ken2.pref.kochi.lg.jp

参加申込締切    2016年11月16日(水)

 平成28年度セルロース学会賞・技術賞・奨励賞・功績賞ならびに林治助賞の推薦募集

平成28年度セルロース学会賞・技術賞・奨励賞・功績賞ならびに林治助賞の推薦募集

平成28年度セルロース学会各賞ならびに林治助賞の推薦募集を下記の要領で行います。多数の方のご推薦をお待ちしております。

推薦募集期間:平成28年9月1日(木)~11月30日(水)

推薦方法:セルロース学会所定の推薦書にご記入、ご捺印の上、電子ファイルにて、下記のメールアドレスまでご提出下さい。また、主要業績6報(奨励賞の場合は3報)の電子ファイルも合わせて、ご提出お願いします。

※推薦書の書式が変更となっておりますので、最新版をダウンロードしてご使用ください。

問い合わせ先および送付先:

セルロース学会渉外担当 高野俊幸

Tel: 075-753-6254/Fax: 075-753-6300

e-mail: takatmys(@)kais.kyoto-u.ac.jp

(@)は@に変換して送信して下さい.

第10回 多糖の未来フォーラム(名古屋 2016) 2016/11/8

2016polysaccharide_a4-1第10回多糖の未来フォーラム(名古屋 2016)ポスターPDF

詳細は、http://www.agr.nagoya-u.ac.jp/~lignin/polysaccharide10.htmを参照

 

日時:平成28年11月8日(火)13:00〜

会場:名古屋大学ES総合館1階ESホール

(名古屋大学キャンパスマップhttp://www.nagoya-u.ac.jp/access-map/のコンベンション施設および工学部・工学研究科のエリア番号C2・建物番号4「C2-4 ESホール(ES総合館)」、交通アクセス:http://www.nagoya-u.ac.jp/access/)

主催:(日本化学会)糖鎖化学研究会、日本応用糖質科学会、セルロース学会、日本キチン・キトサン学会、シクロデキストリン学会

共催:名古屋大学大学院生命農学研究科、日本化学会、日本糖質学会、日本農芸化学会、バイオインダストリー協会、グライコフォーラム、糖鎖科学中部拠点

協賛:高分子学会

学術集会開催助成金:(公益財団法人)水谷糖質科学振興財団、名古屋大学農学部学術交流基金

詳細はこちら

【協賛】第14回日本糖鎖科学コンソーシアムシンポジウム 2016/11/1-2

第14回日本糖鎖科学コンソーシアムシンポジウム

グライコサイエンスの統合的理解と疾患の解明をめざす先端的・国際研究拠点の形成に向けて
変貌するグライコサイエンス:未来への橋渡しと社会貢献

(2016年11月1日~2日、御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター)

 

参加申込等、詳細は、下記HPを参照ください。

http://www.jcgg.jp/02/symposium14.html

 

主催:日本糖鎖科学コンソーシアム     

 

共催:産業技術総合研究所、理化学研究所

 

後援(申請中または予定):文部科学省、経済産業省、厚生労働省、AMED、日本糖質学会、日本応用糖質科学会、セルロース学会、キチンキトサン学会、シクロデキストリン学会、多糖の未来、FCCA、糖鎖科学名古屋拠点、香川県、青森糖質研究会、MAB(次世代バイオ医薬品製造技術研究組合)、SCA(幹細胞品質評価基盤技術組合)、公益財団法人水谷糖質科学振興財団

 

プログラム

 

 

11月1日(火)
創薬研究における糖鎖技術の有用性(創薬と再生医療)

 

基調講演: 座長 谷口直之
末松 誠(AMED):AMEDの挑戦:難病・未診断疾患から始まる医療研究開発の改革と糖鎖研究への期待

特別講演: 座長 平林 淳
Nico Callewaert(ゲント大) :Exploiting protein N-glycosylation pathways for biopharmaceutical purposes

セッション1基幹国立研究所における糖鎖先端研究(理研、産総研)  座長 成松 久
鈴木 匡(理研):NGLY1欠損症の治療法の開発に向けて
山口芳樹(理研):ベータプリズム型レクチンの糖鎖結合様式の多様性
梶 裕之(産総研):最近のグライコプロテオミクス:糖鎖付加部位ごとの糖鎖不均一性の大規模解析法の開発
舘野浩章(産総研):再生医療産業化に向けたレクチン利用技術の開発

セッション2AMEDで展開する糖鎖関連研究と橋渡し  座長 三善英知

大政健史(阪大):次世代のバイオ医薬品製造技術についてー現状と将来への期待

 

山川賞受賞講演:  座長 鈴木明身
Markus Aebi(ETH):The making of N-glycoproteins

産学連携セミナー(提供:生化学工業) 座長 西原祥子
岩崎倫政(北大):糖鎖生物学的アプローチによる関節疾患の病態解明

ランチョンセミナー(提供:島津製作所)
遠山敦彦(島津):トリプル四重極型MSによる糖鎖および糖ペプチドの定量・定性アプリケーション

○産からのプレゼンテーション  座長 萩谷恵里子

 

 

11月2日(水)
糖質・多糖研究における新たな展開(異分野融合と地域創生)

 

特別企画: 座長 門松健治
倉持隆雄(CRDS):大変革期の科学技術政策
門松健治(名大):マスタープラン構想について

特別講演2: 座長 深瀬浩一
清野 宏(東大):粘膜免疫と腸内細菌による腸管上皮糖鎖修飾

特別講演3: 座長 遠藤玉夫
John Magnani (GlycoMimetics):The design, evaluation and clinical development of novel glycomimetic drugs

for inflammatory disease and cancer.

セッション3マテリアルサイエンスにおける多糖の潜在力  座長 小林一清
小林一清(名大):多糖の未来フォーラム活動紹介
伊藤耕三(東大):シクロデキストリンを用いたタフポリマーの分子設計・材料設計戦略
磯貝 明(東大):新規セルロースナノファイバーの調製・構造と利用展開

セッション4食としての糖質と地域創生  座長 遠藤玉夫
加藤陽治(弘前大):青森糖質研究会とサケ鼻軟骨由来プロテオグリカン
栗木 隆(グリコ):糖質工学でベンチャービジネスを立ち上げる
徳田雅明(香川大):希少糖イノベーションでの産学官連携

 

産学連携セミナー(提供:東京化成工業)
伊藤幸成(理研)・萩原伸也(名大)・松尾一郎(群大):自由な発想で産学連携を探る

ランチョンセミナー(提供:住友ベークライト)
古川潤一(北大):総合グライコミクスで細胞を記述する

 

 

【協賛行事】第15回食品レオロジー講習会― 初心者のための実習と基礎:食感・風味の制御に向けて ― 2016/11/10

第15回食品レオロジー講習会

― 初心者のための実習と基礎:食感・風味の制御に向けて ―

主  催 : 日本レオロジー学会

協  賛 : セルロース学会ほか

日  時 : 2016年11月10日(木),11月11日(金)

場  所 : 東京大学生産技術研究所 中セミナー室1(An棟401〜402)

(〒153-8505 東京都目黒区駒場4-6-1)   http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/access/campusmap.html

主  旨 : 食品のテクスチャーのみならず,咀嚼・嚥下の容易性あるいはフレーバーリリース性を任意に制御する上でも,  また,食品の工程管理,品質管理そして新規食品の開発のツールとして,レオロジーは極めて有効な武器になります.ところが「レオロジーは難しい,よく分からない」,「遊んでいる装置が有るけれど,どうやって測ったら良いか分からない」,「測ってはみたけれどデータの意味が分からない」という声をよく聞きます.そこで日本レオロジー学会では,食品関係の技術者/研究者にのみ対象を絞り(中でも特にレオロジー初心者/初学者を対象に),食品材料を用いて,小グループに分かれ,デモンストレーション形式の基本的な測定実習を行った上で,測定データの見方や意味を分り易くしかも丁寧に解説しながらレオロジーの基礎講義をし,色々な食品の測定事例の紹介も行うという,実用的でユニークな「食品レオロジー講習会」を企画しました.講師との懇談の場(懇親会,初日)や個別相談の時間(2日目最後)も設けてあります.昨年開催しました講習会は,大変な好評を得ました.実習を行うグループ編成のため人数を制限しております.今年は,さらに内容を実践的にして講習会を開催することにしました.

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セルロース学会関東支部ミニシンポジウム セルロース素材の新展開 ‐セルロースの未来を拓く若手研究者達Ⅲ‐ 2016/9/9

セルロース学会関東支部ミニシンポジウム

セルロース素材の新展開

セルロースの未来を拓く若手研究者達Ⅲ

 

昨年、一昨年と、関東支部では「セルロースの未来を拓く若手研究者達」と銘打って、新進気鋭の若手の方々の発表の場を設け、好評を博しました。そこで、今年も様々の分野でご活躍中の若手研究者のご講演を企画いたしました。今、新素材として注目度の高いセルロースナノファイバーについては、最新理論、応用、安全性についてご講演いただきます。また、ハニカムフィルム、パラミロン誘導体と話題のセルロース応用や微生物素材まで範囲を広げてご講演いただきます。皆様どうぞご参集ください。

 

日 時:2016年9月9日(金)13時30分‐19時(講演、懇親会)

 

場 所:東京大学山上会館 東京都文京区本郷7-3-1〈13時15分から受け付けます〉

(東京メトロ南北線 東大前 徒歩 10分、東京メトロ丸ノ内線/都営大江戸線 本郷三丁目 徒歩 6分)

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【重要】セルロース学会第23回年次大会の注意事項(ポスター発表,喫煙について)

ポスター発表に関する留意事項

 

会場の都合によりポスターは両面テープや粘着剤でパネルに貼り付けることになりました。両面テープなどは大会事務局が用意しますので、ご利用ください。

 


 

全面禁煙(会場,路上)

 

つくばカピオは禁煙です。またつくば市条例により、周辺の路上や公園内も禁煙です。過料処分の対象となる場合があります。ご協力お願いします。

路上等喫煙・ポイ捨て・落書きには条例により過料が科せられます|つくば市

セルロース学会第23回年次大会プログラム

発表に関する留意事項

(1)口頭発表に関する留意事項
1. 発表15分、討論5分の計20分です。

  1. 発表者は、Power Pointにてスライド原稿を作成してください。
    3. 発表には液晶プロジェクターを使用します。各自ご持参頂いたパソコンを使用して発表していただきます。接続端子は3列15ピンのDE-15(ミニD-Sub15)です。

 

(2)ポスター発表に関する留意事項
1. ポスターは、大会1日目の9:00から掲示することが可能です。12:00までに発表番号を確認の上、指定された場所にポスターを掲示して下さい。
2. 掲示用パネルの寸法は、幅90㎝×高さ210㎝です。
3. ポスターのオブリゲーションタイムは、奇数番号:大会1日目の13:00-14:30、偶数番号:大会2日目の12:40-14:10です。
4. 大会2日目のポスターセッション終了後、速やかに15:00までにポスターを外してください。
5. 画鋲は会場にて準備致します。 詳細はこちら